「武蔵の国(埼玉)で英信流を精進する会」という意味で、武信会と名付けられました。英信流の基本に沿って稽古を続けながら、居合の理合、形、所作を鍛錬していきます。30年以上修業した師範(教士八段)、ほか男性教士七段、女性教士七段、錬士七段もおり、素直に稽古を続けることで上達します。高段者からも都度助言があり、武信会全体で業の修練をサポートします。刀、居合、剣術(真剣)への興味を大事にして、武信会で居合を修練しませんか。