
国際居合道連盟鵬玉会は、塩川・新名伝 無外流第17代宗家・武田鵬玉が率いる、無外流居合最大の単一・全国組織です。流祖・辻月丹から約350年にわたり受け継がれてきた技と精神を継承し、『斬れる居合』を掲げて、居合形、組太刀、試し斬りを一体として稽古しています。
当道場では、実戦的な「斬れる居合」の理合いを大切にしながら、月1〜2回、火曜の19時から郷土の森総合体育館の武道場で稽古を行っています。
ジュニアからシニアまで幅広い世代の仲間が在籍しており、老若男女や経験を問わず、どなたでも安心して学べる楽しく充実した雰囲気が特徴です。無料体験では安全な居合用模擬刀をお貸ししますので、動きやすい服装でお越しいただくだけで構いません。
私たちと一緒に、刀を振る非日常の体験や武道の奥深さを楽しみませんか?皆様のお越しを心よりお待ちしております。
責任者:森井紀明
国際居合道連盟 鵬玉会に所属をしていれば、他支部でも稽古が可能です。
転勤や進学しても続けることができます。
国際居合道連盟 鵬玉会 本部道場と支部の一覧ページ
また鵬玉会は財団法人 無外流に参加しているため、鵬玉会の会員になれば、東京であればおよそ100の稽古場所中、ご都合のよい稽古場所で稽古できます。東京でなくても、近隣であればどこでも稽古可能です