たのしきは百日ひねれど成らぬ歌のふとおもしろく出きぬる時 (橘曙覧 「獨樂吟」より)同じ型を繰り返し、出来ないこと分からないことを知り、稽古して稽古して、それが何故だか面白い。そこから何か出きぬれば幸いです。新入会員を募集しています。