津軽居合抜刀道会は、巻き藁を斬る抜刀術、重信流の型を学ぶ居合道を探求する剣士の集まりです。以前は青森県抜刀道連盟として活動していましたが、2021年11月に名前を津軽居合抜刀道会に改めました。これまで、戸山流全国大会、植木杯、明治神宮大会などに参加。毎年お正月には、弘前革秀寺にて奉納演武を行っておりました。今後も、各大会参加を始め、様々な場所での演武などを行う予定です。